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2009年06月16日

辛えびせん

ちょっと用事があって
カルディにお買い物に行ったときふとめに入ったおかし
生まれも育ちも日本人の私には かっぱえびせんの韓国版にしか見えませんでした


ちょっと塩分が食べたかった私はよくみずに購入

帰ってから食べながら袋をいろいろと眺めてみたけど
どこにもカルビーとは書いていない
これって・・・かっぱえびせんじゃないんだ(;´∀`)

オールハングルのパッケージに貼り付けられた日本語の成分表には 
辛えびせん
としかかいてなくて輸入 販売にも カルビーは無関係のようだ

かろうじて袋にurl発見
韓国語サイト
ここにjapanを発見。どうやら日本語のサイトがあるらしいρ(・・。) コレ日本語サイト 
辛らーめんと同じ会社がやってるえびせんだから 辛えびせん?
ハングルわかんないアタシにはなぞが深まるばかり

そして袋にもうひとつurlが
どうやらファンサイトらしい?
えびせんマニアが集うサイトなのでしょうか?
ハングルに詳しい人・・・教えてください

そして・・・かっぱえびせん以外に世界中に同様のえびせんがあるのかとても気になり始めちゃいました
o┤*´Д`*├o アァー
眠れない夜を迎えます


味は キムチのにおいがするふつうのかっぱえびせん?かな?
カルビーより少し太いような気もしたけど・・・定かじゃない(;´∀`)  


Posted by ハシコ  at 21:20Comments(0)雑談アレコレ

2009年06月16日

食と健康

先日、本を貸していただいたんで 読書の秋ならず読書のつゆを迎えてみました。




オンライン書店boox[ブークス]


¥1,890



食べ物と症状をすべて 陰と陽において考えて健康と治癒力を高めていく方法がかかれています
医療書のように 発熱の場合 陰なら~ 陽なら~ といったような記載の仕方もしてありますので
1冊置いておけば手当てのさいに参考になるかもしれません

さすがに1度読んだくらいじゃ陰と陽の使い分けは難しくかんじてこの教えを忠実に実践するなら自分で本を買わなきゃいけないなーと・・・思いました

だけど食事で治療しないにしても 食で進める健康は陰や陽をあまり深く考えずに実践できると思いました
簡単なことです 

旬のものを食べる

そして・・・玄米を推奨していました。
玄米は水につけたら発芽しますが、白米は発芽しません
要するに生命力が失われているというのです
そして栄養価の違いについても詳しく書かれていました

最近 白米を炊くことが少し増えていた私に刺激を与えていただけました
ありがとう

本を貸してくれた方に 玄米食べてますか?とうかがいましたら、お子さんが玄米の風味が苦手らしく玄米を主食にできていないようでした
そこで久しぶりに いりげんまいをつくって紹介してみました。

あまりかまずに食べられる白米を食べつけた現代人にとって玄米は余分なものがついてるような印象を受ける人も少なくないみたいでプチプチもっちりな玄米を もさもさべったりな玄米だととらえてしまうことも少なくないみたいです
ではその食感が苦手な人は 炊かずに食べてしまいましょう
簡単です フライパンでいるだけ

和製ポップコーン(コーンやないですね(;´∀`))
いった玄米は塩をかけてもよし 砂糖をかけてもよし おこしのように蜂蜜なんかを絡めてもよし
ポリポリとした香ばしい食感の玄米は朝食にもおやつにも最適です
メタボ対策にフリスクやめて炒り玄米をポリポりとか。。。逆に新しいかもしれませんね


話は脱線しましたけど
私個人的にはこの教えが100パーセントだとも思いませんが、肉 魚 野菜のバランス 体を冷やすものと暖めるもの 旬のものとそうでないもののの栄養価。など日常に参考になるお話はたくさん書いてあったのでありがたい読書の時間になりました

  


Posted by ハシコ  at 15:32Comments(2)食の話